伝統に裏付けられた明治神宮献上銘菓 菊最中

昭和37年創業。職人かたぎの手作りにこだわり続けました。名月の歴史

代表者挨拶

毎度御引立てありがとうございます。
当店では職人による手作りにこだわり、材料は目的にあったものを厳選して製品に仕上げております。

お客様が喜ばれる様、スタッフ共々日々精進致しております。名月の和菓子を、末永く御愛顧の程宜しくお願いします。

名月の歴史

昭和37年11月7日
創業 現在の工場の筋向いにて開店。
昭和42年4月
巖くるみ、神奈川県指定銘菓に指定される。
(第三回神奈川県銘菓展に於いて技術賞を獲得して指定を受けた。)
昭和45年1月
創店舗を駅前に移転(現在の場所にて開店)。
昭和50年11月
菊最中、明治神宮献上銘菓として奉献銘菓彰を頂く。
昭和52年9月
工場を現在の場所に移し、甘味喫茶を始める。
平成元年6月
駅前店舗リニューアルオープン。
平成9年11月
優良店舗として神奈川県知事賞を受賞。

職人かたぎの手作りにこだわり、商品の品質、材料の厳選までを徹底的に追及。商品に使う水はすべてアルカリイオン水を使用しております。
ひとつひとつ心をこめて作る菓子には職人の魂が込められております。

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